メルマガで稼ぐには必須!ネットビジネスへDRMを応用する

DRM応用

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)は

ドモホルンリンクルの無料お試しセットや

カルディの店頭での無料のコーヒーや

スピードラーニングの無料CDなど

たくさんの企業がとりいれていますね。

無料で配っていてもそれを上回る利益がでているってことですね!

 

DRMをネットビジネスへ応用すると?

では、DRMの3ステップ(集客・教育・販売)

私たちのネットビジネスにはどう応用すればいいでしょうか?

①. 集客

ネット上で認知されるために、見込み客がいそうなところに

自分のサービスや自分のことをどんどん発信していきます。

SNSやブロク、youtubeなどを使っていきます。

あなたのサービスの「無料お試し」を作成し

興味のある方に、メールアドレスを登録してもらいます。

 

②. 教育

あなたのサービスの無料サンプルとなるような

動画講座などをお渡しします。

いくら無料でも良質なものでないと

価値を感じてもらえません。

 

しっかりとコンテンツを作り込んだり

お客様に満足してもらえるようなサンプルを作り

いいなと思ってもらえるようにしましょう。

 

そしてあなたの価値観なども共有し、

あなたと関わることでどんな理想の未来に行けるのか

イメージさせてあげるといいですね。

 

③. 販売

しっかりと教育のところで

価値を感じてもらえれば、

それが有料になっても欲しくてたまらない状態に

なっているはずです。

 

なので、押し売りなどしなくても

商品を差し出すだけで売れるという仕組みです。

 

これが理想ではありますが、

一つ一つ段階を踏んでいくことで、さらりと商品が売れるようになります。

このようにネットビジネスにもDRMを応用していきましょう。

 

まとめ

DRMの3要素をネットビジネスにも取り入れる。

 

①:集客

SNS、ブログ、youtubeなどweb上に

あなたやあなたのサービスを露出して認知してもらい

メルマガ登録を促す。

 

②:教育

メルマガ登録者にあなたのサービスの

お試しのために無料コンテンツを提供する。

サービスやあなた自身に価値を感じてもらう。

 

③:販売

商品を「どうぞ」と差し出すだけでさらりと売れる。