無料オファーで不正はNG !禁止事項や注意点

無料オファーは初心者でもメールアドレスを登録してもらえるだけで
稼げるので、とても簡単なアフィリエイトの一つなのですが、

不正アフィリエイターが増えたことで
アフィリエイトセンター側でも
不正チェックが厳しくなっています。

仮想通貨で詐欺のような案件があったり
そんな案件を紹介することで
自分の信用を落としてしまうこともあります。

そこで、無料オファーアフィリエイトでの
禁止事項についてお話します。

無料オファーでの禁止事項

自己アフィリは禁止です

自分で案件に申し込んで報酬がもらえる自己アフィリエイト。
無料オファーでは禁止です。

バレないでしょ?と思っている方、
IPアドレスなどでバレますし、

最悪ペナルティとして今までGETした報酬も
全て0になってしまったり

アフィリエイトセンターも退会となるので、
自分のアドレスを登録するのは絶対にやめましょう!

グループでの相互登録もNG

FacebookやLINEグループなどを使って

相互に登録するというのも
不正のひとつです。

見込み客を集客するのが目的なのに、
情報に興味のない人のアドレスを集めてもらっても

広告主からしたらゴミ同様ですよね。。。

プレゼント作戦禁止

メアドを登録したら○円あげますなど、

登録する気がない人をものやお金で釣るのはNGです。

無料オファーで気をつけるべきこと

案件は選ぼう

「無料オファー 最新案件」

「無料オファー おすすめASP」

と調べると、今開催中のキャンペーンを
調べることができます。

まずそのアフィリエイトセンターに登録して
自分の紹介リンクを発行して紹介していきます。

無料オファーの中には、

「誰でも簡単に稼げます!」というような怪しい案件や
詐欺案件も多数あります。

そういった案件を自分の読者に紹介すれば
信用を一瞬にして失いますので

目先のお金にとらわれずに
自分がいいと思った案件だけ紹介するようにしましょう。

未払いASPに注意

アフィリエイトセンターの中には、報酬を払ってくれなかったり

5万円以上の成果発生した時点で振込など

条件が厳しいもののありますので
チェックしてから紹介するようにしましょう。

「無料オファー 未払い」などと検索すれば
悪質なASPは省くことができます。

承認率は100%ではない

メールアドレス登録時点で報酬発生しますが、未確定報酬となり
不正チェックがされたあとに承認されます。

ちゃんと紹介したとしても

アドレス登録後の商品の成約率が著しく悪かったり
そのキャンペーン自体の売り上げが悪かったりすると

大幅にアフィリエイト報酬がカットされることもあります。

まとめ

無料オファーは注意事項はあるものの、

他のアフィリエイトに比べて稼ぎやすく
報酬発生まで最短で成果を出すことができます。

初期実績をつくる上では取り組みやすいので

不正をせず、案件は選んで紹介していきましょう!